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働かないために全力で働くスタイル

新卒コンサルタントの特徴4選


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明けましておめでとうございます。

年が明け、就活でコンサルティングファームを目指してアクションしようと検討している人もいるかと思います。そんな方々に向けて、プロパーのコンサルタントのペルソナをまとめておきたいと思います。全部で4選。コンサルティングファームに足を踏み入れようとされている方にとっても、コンサルのメンバーってこんな感じかーと参考になるかと思います。
※私の独断と偏見に満ち溢れていますが、おそらく中途でコンサル入ったおじさんたちは共感していただけると思います。

育ちがよい

外資コンサルということで、グローバルエリートたちがこぞって目指すキャリアなのでしょう。帰国子女やらインタースクール育ちがいます。親が借り上げたマンションに住んでて、ちゃんと一人暮らししたいなーって言っている子もいました。

学歴が高い

東大京大一橋、早慶院卒なんかはザラにいて、phD、海外トップスクールMBAという学歴強者が存在します。 東大がかすんで見える...MARCHだと底辺校ですね。

素直でいいやつ

育ちが良いせいか、 ものごとを斜に見る子がいない。むしろそのピュアなハートと裏のない笑顔で、クライアントや上司の心を鷲掴みにし、さらにまっすぐぐんぐん成長していくのでしょう。

ルックスがよい

同じプロジェクトや研修で一緒させていただいた特に女子たちはほぼ100%美人だった。育ちの良さも相まって、面接官のおじさんたちをメロメロにしたのでしょう。
コンサルはなんだかんだ言って客商売だから、小綺麗に見えるようにすることは重要な要素。

所感

ツラツラと書き連ねたけれど、コンサルティングファームに限らず、私が今までお世話になったイケてる企業は、上記4つの素養を持った新卒が多い気がしている。面接するのも人間だから、ということでしょう。
穿った見方をするタイプは就活で苦労する。誰かをマウントしようとするより、素直でいいやつを演出するようにしないと。私が就活がうまくいかなかったのはツンツンしすぎてたせいだな、と彼らを見ていて気づいた。
これから就活って人はそのあたり気にかけると印象ちょっとかわると思います。